Posted by s-jack on May 5, 2010 at 8:24am
へたれながらlocalize.drupal.orgでちょこちょこ翻訳作業をしておりますが、モジュール等使い方を調べるためにhandbookなどを閲覧します。
英語に精通しているならともかく、一回一回興味のあるモジュールをテスト環境にインストールして試すのはかなり手間がかかります。
一度調べるために翻訳したりしたのなら、handbookなどの翻訳もどこかにあげておきたいなと思うのですが、何か良いアイデアはないでしょうか?
drupal.orgでもMultilingual contentsに対応していただければ足りるのですが。
localizeの仕組みってすごいですよね。
もう少しマニュアル等整備されれば、利用者も増え、localizeを含めた翻訳者が増えると思うのですがいかがなものでしょうか。
何かwikiを使うのはどうでしょうか。
で、drupal.orgでもMultilingual contentsに対応したときは一気に移すとか。
drupalは日本語の情報量が圧倒的に不足しているっと思っているのでもっと情報がほしい、蓄積したいと思っています。

Comments
提案ありがとうございます。ちょうど僕も同じことを考えていま
提案ありがとうございます。ちょうど僕も同じことを考えていました。複数人で編集できるのが望ましいのでwiki形式が良いと思います。また、翻訳なのでg.d.oよりもl.d.oに持っておくのが良いと思います。どんどん作ってしまい、とりあえず'manual-ja'などのタグを付けて管理すれば良いのでは。
l.d.oってコンテンツ持てます??
dokumoriさん、こんにちは。
l.d.oってwiki等コンテンツノード持てるのでしょうかあ?
g.d.oならCreate Wiki pageがあるので作れると思うのですが。
g.d.oのwikiと呼ぶものは、単なるコンテンツ?をwikiといっているのでしょうか。。。
複数人編集できるのかな??
drupal.orgのdocumentation(Drupal handbooks)はブックモジュール?のような階層管理ができるので、.drupal.orgに持つのなら極力同じ形式で管理したいところですね。
sourceforget等もしくは別サーバーで管理するならば、mediawikiや他のOSSのwikiやdrupalでとりあえず作っていっちゃうというのも手ですが。
ただここのアカウント利用者が再登録しなければならず、ここのアカウントのメンバーの参加を促すなら別サーバーではないほうがよいような気がします。
個々にdrupalの情報を取り上げていらっしゃる方もいることですし。
documentationの翻訳ならば、できるならば集約したいです。
どんどん作っていっちゃって、いずれ整理やcoreチームがdrupal.orgのマルチリンガル対応に火をつけれればなお最高です。
coreの機能とi18nモジュール関連が取り込まれるor成長していければよいですね~
残念ながら,現状の l.d.o.
残念ながら,現状の l.d.o. はドキュメントの翻訳には対応していないと思います。
そのかわり,Google Translator Toolkit を使ってウェブページを翻訳していくというアプローチはいかがでしょうか? d.o. が将来的にマルチリンガルサイトになった場合には HTML として書き出した翻訳をアップロードすることも可能だと思います。
ためしに Handbook の最初のページを読み込ませてみたページがこちらです (もしかしたら共同編集者として未登録の場合は見ることができないかもしれません)。僕のアカウントから僕宛にメッセージを送っていただきメールアドレスを教えていただければ,共同編集者として登録することが可能のようです。
Aki Iwata
FOREST & trees
aiwata55さん、ご提案ありがとうございます。 Goo
aiwata55さん、ご提案ありがとうございます。
Google Translator Toolkit は試させていただくとして、
このスキームはどのようになるのでしょうか、イメージがつかめませんが、簡単に説明いただけませんか?(試す前にスミマセン)
機能と管理手間コストの面ではgoogleは優れていますが、
googleを使うとして共同編集にアカウントを登録制にしますと、どうなんでしょうか。
googleの機能を想像すると、編集権限をアサインできる管理者は複数、もしくは他の方に移管できるのでしょうか。
他のサーバーを使っても同じことなんですけどね。
ここのg.d.oをお借りするとして(ここは翻訳グループという趣旨ではないと思いますが)、
groups.drupalでbookmoduleを入れていただくことなんかコアチーム?に提案し受け入れていただけた場合、
もしくはjapanese translate groupなどを新たに作るなどして、同一アカウントでできるのかな?とも思いますが、
この場合でもgroupsのアカウント登録作業も必要だったりで、結局同じことですかね。
(このgroupsはオーガニックモジュールなんかを使ってるのかな??)
色々とごちゃごちゃすみません、とりあえずGoogle Translator Toolkit を試してみましょう。
GTT
GTT では,共有するときに「編集者」として共有許可する以外に,「所有者」として共有許可できるようです。これならば,最初に文書を作成した人以外の人でもほかの人の参加承認が可能なんだと思います。
とりあえず,参加申し込みをいただいた dokumori さん,snakeman.jack さんを所有者として共有してみました。いろいろ試してみましょう。
Aki Iwata
FOREST & trees
g.d.o/Japan l.d.o
僕はg.d.oで新しいグループ(g.d.o/japan l.d.o グループ)を作って仮の形式だったとしてもl.d.oでリンクを貼り、g.d.oの機能をどんどんl.d.oのグループ作りや作業に活用していくべきだと思います。l.d.oで必要と願う機能は待ってても、g.d.oとl.d.oは根本的に(管理するデータとその目的)priorityが違うのでl.d.oで必要としてるg.d.oらしい機能は後回しになるでしょう(そうでなかったら幸いで、そうなればg.d.oでしてる事をl.d.oに今後移せば良いだけです)。しかしこちらが希望するような機能がl.d.oで提供されるまでは常識の範囲内で想定すると時間が掛かると思います。
Googleのツールは使用してるのに、g.d.oとl.d.oは日本で分けてどうしても考えなくてはならなり理由は無いと思います。g.d.oもツールですので、必要に応じてどんどん活用しませんか?l.d.oでこういう機能があったらなあと考えるのも結構、だけどg.d.oであってもl.d.oの作業が少しでも効率的にグループとしてできたらg.d.oグループを作っても良いと思います。
例えばg.d.oでl.d.oグループを作ったら、そのグループが承認された日からwikiでhandbookの翻訳始められます。こういう事が問題であるはずがありません。
(you are free to disagree, since in Japanese I might sound like a dictator demanding things)
fuji@drupal.org
fuji@drupal.org さんレスありがとうございます。
g.d.oにJapan i.d.oなどの新グループ作る等良いですね。
このg.d.oグループ、つまりg.d.oの機能を使うのですが、
1つ教えていただきたいのですが、
繰り返しになりますがg.d.oのwikiは、http://drupal.org/handbookと同じコンテンツ構造を作れそうでしょうか?
www.drupal.org自体がマルチリンガルになって、当ハンドブックの日本語訳を仮に移行しないとしても、
www.drupal.orgがマルチリンガルになかなか対応しないのでそれを待つのが障害とならないように、
そのまま単独にも存在できるように、どちらでも選択肢があるように、
g.d.oを利用するか、他のサーバーを利用するか、を検討している考えです。
まとめますと、
・http://drupal.org/handbook と極力似たコンテンツ構造で作成する
・.drupal.orgにいずれ移してもよい、移さなくても単独で存在できるようにしておきたい
・翻訳はwiki的考え方で、ばしばし翻訳していっちゃう(当面は細かな語意の整合性は考えない)
ちなみに、誰でも参加可能な承認方法をとりたいと思っています。
私はグループ管理というか現g.d.oのシステムがどのようにできるか知らないので、グループへの参加は自動承認、wikiの修正も自動承認というふうにしたいと思っています。荒らしや大きく内容が違うことは訂正するかバージョンの差し戻し。
誤訳などはどんどん訂正、とりあえずdrupalの全体がイメージしやすく、個々のマニュアルがわかりやすくなれば良いと思っています。
l.d.oはdrupalのプログラム内部日本語ソースの翻訳が目的ということで。
@snakeman.jack HTML
@snakeman.jack
についてですが,Google Translators Toolkit では,翻訳のソースと同じファイル形式で翻訳を書き出すことができます。僕がためしに作ってみた Drupal Handbook ページの翻訳は,Handbook の URL を読み込ませて作成してありますので,HTML による書き出しが可能です。drupal.org 上のコンテンツはすべて通常の Drupal におけるコンテンツと同じフィルターシステムを使用していると思われますので,将来 drupal.org がマルチリンガルになったとき,HTML を使ったテキストをボディに流し込めば,英語オリジナルの HTML マークアップを保ったままテキストだけ日本語にしたページを drupal.org 上に追加できると思いました。
参加承認については,たしかに問題となりそうですね。g.d.o. や l.d.o. だと「承認なしに誰でも参加できるグループ」の作成が容易ですが,Google のツールを使うと,最初にページを作成した人による承認が必要だと思います。
@fuji@drupal.org
賛成です。ただし,ツールは適材適所で選ぶべきだとも思います。l.d.o. はドキュメントを翻訳対象として読み込んでおらず,l.d.o. 管理者に申請をして理解を得なければなりません。g.d.o. は wiki 機能を使えば,ちょっとした長文の共同翻訳は可能でしょうが,翻訳メモリーや用語集といった共同翻訳に便利な機能を備えていません。以上のような理由から Google Translators Toolkit を提案してみました。
[2010/05/11 14:13 追記]
とはいえ,GTT もグループへの参加の面で問題がありそうですが。
P.S.最近この g.d.o. に追加された矢印アイコンは,マイナスに関してはそのポストが不適切であると評価するためのものだと思います。どこかで,マイナス点が一定レベルを超えるとそのポストが表示されなくなると読んだような気がするので。僕の前回のポストって,どこか不適切なところがありましたか?
Aki Iwata
FOREST & trees
FYI: l.d.o. 管理者に聞いてみました
l.d.o. イシューキューにこの件についてのイシューを立てて,管理者に聞いてみました。
http://drupal.org/node/795528
Aki Iwata
FOREST & trees
docs.d.o. での翻訳ドキュメントの公開は当面ナシ
Documentation Lead の <a href="http://drupal.org/user/65088>add1sun さんから返事をもらいました。それによると,残念ながら d.o. 上でのドキュメントの翻訳を公開する予定は今のところないそうです。原語 (英語版) ドキュメントの維持管理ですでにドキュメンテーションチームが持つリソースを上回っているので,外国語のことまで手が回らないとか。
http://drupal.org/node/795528#comment-2985408
ということなので,docs.g.o. のことは当面忘れて,今使えるツールを使って翻訳を書き溜めておくのが現状で最善の策だと思います。
Aki Iwata
FOREST & trees
g.d.oの決断力の無さをl.d.oでは見たくない
私は英語ITが専門でdrupal.orgがマルチリンガルになったらどうなるのか今一想像付かないのですが、翻訳作業を延期してまで海外のアクションが結果出すまで出来ることを待つg.d.o/japanの姿勢はいまいち馴染めません。
以前からg.d.oでジャパングループの別サイトを出して、いろんなプロジェクトをグループとしてこなそうと提案(drupal.org翻訳、モジュール翻訳、etc..)を何度もしていましたが、待つべきだという意見がg.d.o/japanの多数決により一年近く経って現在はl.d.oのシステムが可動しており、皆が想定(サイト反対の半数以上は知らなかったのでは?)していたかは知りませんがl.d.o, g.d.o, d.oとログインも統一されました。
別サイトを作って作業をしてれば、現在確実にいろいろ形式は整っていたと思います、現在l.d.oなどができてから対応してる形なので。
それだけではなくl.d.oとg.d.o、d.oのログインが統一された事は凄い事です。その大変な作業を用するアクションのd.o.のメッセージは”覆いに平行してツールを活用してDrupalを広めてくれ!”という事ではないのでしょうか?
それを翻訳作業自体はどこでも、紙ノートでもできるのに、いつになるか解らない機能を期待して待つ、忙しい人たちのいいわけにしか聞こえないと思うし、Drupalオープンソースに時間を費やせる人たちが現れたら譲るべきではないでしょうか?
aiwata君、
g.d.oをツールとして活用するのはご存知のようにログインが統一された時点からl.d.oに適材適所だと思います。それでさらにGoogleのツールを使用するのも当然ありでしょう。以前もdrupalのマニアルみたいなのがあったらなあとg.d.oで初心者からのつぶやきのようなスレッドに対して”Googleだとかg.d.oもいいなあ、今は手の打ちようが無い”というようなうやむやな内容になってしまった気がしますが、g.d.oの決断力の無さの風習がここ一年で出来上がり、それをl.d.oに持ち込むのは無にしましょうよ。
p.s. 結局g.d.o/japanをJDUGと命名するのも一ヶ月近くg.d.oでグループで話し合っていたのに、何かフランスのdrupalconでハイレベルな事が話し合われてる(デタラメ?)から延期しようとか三人ぐらいに言われて、その決断が延期され、結局g.d.oではその後この事は忘れてる状態ですよね?l.d.o/japanにはg.d.o/japanのメンバーも多いのでそうならないように願っています。
チャレンジ: Challenge
簡単にいろいろ試すのも、全国規模で作業を考えてるからもちろん検討は充分にしていくべきだとも思います。しかし作業を延期していろいろ検討してる間にうやむやになるのも問題だと思うので、上記のコメントは一ユーザの意見として受け止めてもらえればと思います。
again I am not demanding that actions be taken as I insist, but I am frankly expressing some frustrations with regards to how the overall structure of group activity is formed in the Japanese drupal community, and I say this towards the groups as a whole (not the maintainers etc..), as I feel that if we discussed things and even if it seemed general consensus was reached online, it seems that the final decision can be reversed by a few, in Japan.
If things are tried within the group, if it doesn't work out we can just scratch it. If 2-3 members agree actions should be tried out at this stage in Japan. Thus, and also g.d.o isn't a drupal group tool that was developed in a day. It specifically stands to promote group activity in Drupal community. Why not try it? and new ideas and activities may sprout, IMO. So far, I feel I've seen too many ideas scrapped in Japan even when some other members agree, by a few who I have no idea on what grounds they feel that they have a right to scrap ideas.
@fuji You have many good
@fuji
You have many good ideas, and you also complain a lot about things you see as counter-productive. I would like, for one, see some of your constructive ideas take shape somehow...
オフスレ:だけど矢印機能
何か速攻でマイナスポイント僕の上記コメントについてしまったけど、これって話し合いもまともにできない状況を意味してますよね、話し合いに以前からまったく参加もしないでマイナスポイント付けてる人が今回いるわけですから。
深刻な事になる前に別の作業で対処するべきではないでしょうか。小さなくだらない、ビジネスアジェンダがあるグループがいろいろどうこうできる前に何とかするべきでしょう。
更新:aiwata君のコメントを読んでこの意見は撤回させていただきます。メールサーバのロードを軽減したかったのですね。
オフトピック: 矢印による評価機能
g.d.o. の管理者が http://groups.drupal.org/node/61693#comment-180908 で
と述べているので,
ても,おかしくはないと思います。
ただ,マイナスポイントが一定レベルを超えるとそのポストが見えなくなるようにする計画のようなので,単に同意できない意味でつけられたマイナスポイントで不適切発言かのような扱いを受けるのは,問題のような気もしますけどね。
まぁ,プラス評価をもらえる発言をするよう,お互いがんばりましょう!
Aki Iwata
FOREST & trees
最初の僕の提案は、「とりあえず翻訳したのをどんどん貼り付け
最初の僕の提案は、「とりあえず翻訳したのをどんどん貼り付けていく」程度にしか考えていませんでした。
Handbookの既存のブックストラクチャーにならって翻訳しても、そのストラクチャーが変わっていってしまいそうなので、完全にwiki形式で作っていけばいいのではと思っての提案でした。handbookの翻訳というかたちで進めるのなら、Documentationチームとの調整が必要だと思います。
@aiwata55 Google translation toolkitは興味があったけどまだ試してなかったので、この機会にいじってみようと思います。リクエスト送ったのでよろしくー。
ちなみに:
gregglesのコメントを良く読むと、'-5 votes means that a comment is hidden by default'(ポイントがー5になると、そのコメントはデフォルトでは見えない状態になる)と書いてあるので、単にcollapsed (日本語では「畳んだ」状態とでも言うのかな)になるのでは。まったく読めなくなるのは困るけど、隠れているだけなら問題ないと思う。
既存ツールでやるとした場合の提案
外部に自前で Drupal サイトを立てるのでない限り,現状手に入るツールでは (1) 翻訳に便利な機能と,(2) 一般公開に適した機能・場所,とが二者択一になっているような気がします。(1) を優先すれば GTT などの翻訳ツールを使う事になるでしょうし,(2) を優先すれば,g.d.o. になるでしょう。
翻訳作業は翻訳ツール上で行い,適宜それを g.d.o. 上にコピー&ペースト&アップデートする,というアイディアはいかがでしょうか。l.d.o. におけるインターフェース翻訳もそうですが,実際に翻訳作業にコンスタントに参加する人数は少ないと思うので,翻訳ツールへの参加に関する障壁が問題にはならないと思います。また,現状 g.d.o. における wiki ページは Book モジュールによる階層管理ができませんが,目次のようなページを作り目立つところに置く,その目次 wiki ページから各ページへのリンクを貼る,というのでとりあえずの解決ができるのではないでしょうか。
P.S.
なお,外部サイト設立については,まず誰が資金面で支援できるのかが大事になりますね。誰かが自分・自社のサーバースペースを無償貸与してくれるなら,その「誰か」を見つけなければなりません。また,当グループとして持つのなら,みんなでお金を出し合って資金のプールを作る必要があるでしょう。オープンソースを応援してくれる会社から支援を受けられればありがたいですが,誰か第三者に依存するということは,その第三者が決定を覆したり倒産したりといった場合にその影響をモロに受けてしまい,受動的にならざるをえないという問題があります。しかし,それらの面倒を乗り越えてでも,サイトを自由に構築できる点は魅力ですね。
Aki Iwata
FOREST & trees
皆さま かなり議論が熱くなっておりますが(笑)、以前にもト
皆さま
かなり議論が熱くなっておりますが(笑)、以前にもトライがあったということで、また現時点でマニュアル整備の行動の重要性もあるということですね。
ちょっと整理しましょう。
aiwataさんが管理者にきいていただきましたが、doc.drupalに移す計画もあるとのこと。
l.d.oでは場所は不適切そうだ。
g.d.oは翻訳有志の集まりではない。(議論が複雑化し、なかなか先へ進まないかもしれない)
さらに
http://drupal.org/handbookと似た構造にするには、bookモジュールを使った階層にこだわる必要はないかも。
原文参照や階層はリンクで対処できる。
外部サーバーツールは、管理を考慮。
ということで、
第1案
g.d.oに新たなグループを作り、そこのwikiを使う(参加承認は柔軟に)
GTTについては皆さんで試してしてみましょう(私もaiwataさんにメール送ったのでよろしくです)
第2案
別サーバーについては、フリーなサーバにインストールもしくはそれらしくwebサービスのものを使うといいのではと思います。
会社とか資金とかドメインとかは考えすぎと思います。
マニュアルの翻訳ですので、そもそもクリエイティブコモンズライセンス http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.0/deed.ja のマニュアルを翻訳するだけですので。
g.d.oの議論の根源、つまり参加承認と翻訳校正承認、管理権限は反省も含めて柔軟にということで。
余談ですが、
bookモジュールに私がこだわっている理由というのは、元原文のhandbookコンテンツがdrupalを使っているので、その派生もdrupalを使っておきたいなという単純発想レベルです。
CMSなので、drupalの紹介を、例えばdrupalのフォーラム(私は使いにくいと思っています)ではなく、phpbbやxoopsで構築するのはちょっとさびしいなと思います。全てdrupalを使いましょうということではなく、IRCで議論する等別のものを使うのは全然ありだと思いますが、drupal handbookの翻訳をするのに、drupal以外で公開するのはCMS的にちょっとどうなのかと。現handbookの構造が変われば、同じようにdrupalを使って替えましょうであれば、drupal自体の理解も深められるかと。
doc.drupalに移そうとしているのは私は想像レベルで理解できます。
page,article,handbookモジュールとi18nとオーガニックモジュールとか少ないモジュールとシングルサインオンで、整理できるからだと思います。
l.d.oとのすみ分けも合点します。
ということで
①GTTを皆さんで試しましょう、
その結果を話し合って、ちょっと使いにくかったら、
②他のwikiを使う。
③フリーのサーバーにhttp://drupal.org/handbookだけ再現しませんか。
というのはいかがでしょうか??
I'm glad that analysis is taking place
I'm glad that analysis is taking place.
Antoine,
With regards to somehow a g.d.o/japan-localize group being started, it might actually be quite simple.
Analysis : first analyse if starting a g.d.o/japan-localize group will pose any future complications. If it is necessary, have simple debates etc..
Reach an online/meeting consensus enough to initiate action (this is the part that I view g.d.o has a problem, as just 1-3 last minute cons can screw things up). Maybe the pros were not that motivated to actually oppose the cons, then why did we analyse? This does not necessarily have to be the case at l.d.o and can easily be fixed at g.d.o/j as well. If you're a pro SPEAK THE HELL UP when we need you, as we'll never reach the next step which is where the actual action takes place.
Once consensus is reached, the admins at l.d.o can go about starting the g.d.o/japan-localize group. This is natural to keep a consistent l.d.o admin structure.
When the group is approved, which I see no reason why g.d.o should make a fuss unless someone emails the g.d.o maintainers to de-track these efforts. If the g.d.o admins do make a fuss, we're just gonna have to make a case to them which the bulk of the work is already done by step 2.
4.1 Organize the home page so that information can be found easily.
5. Start the wiki and paste D.O. content there, and start translating.
Maybe more detail discussion is needed to figure what is to be done from step5. and so on, like if a version of the translation reaches a point where it could be frozen, apply google tools in between etc.. but these discussion could be details which maybe we can postpone mostly until we actually get here (maybe some may disagree and want to completely discuss these areas to a pulp).
Anyways, this is just with the g.d.o., the question being should l.d.o/japan start g.d.o/japan-localize? If not, why not? what else is better? etc.. that's constructive thinking, fellas, not an anonymous vote.
when some other alternatives are suggested, we can compare and pick which one's we're interested, and it seems we might be heading in that direction.
p.s. Also we might want to continue with this at l.d.o which might be appropriate since afterall it is now a l.d.o issue?
Where to begin...
I don't think there is a need for a consensus in order to start another group. What is needed is enough people gathered at the same place (even virtually) to be able to call it a group. Anyways, don't want to write a long post about theories, but I felt something needed to be written.
My personal opinion is we don't need more groups and more sites, we need more content (original or translated) about Drupal in Japanese. That's the main issue.
I personally want to see that content live here around the drupal.org community because I believe that one of Drupal strengths is in keeping it's users around a same place (see my poor definition of a group above). For that reason I believe that the best solution is to have drupal docs translatable on drupal.org directly. Drupal itself has all the necessary tools to make this happen (not l.d.o btw, since it is for interface translation, not content) it is just a problem of architecture. If you have a peek at aiwata's posted issue on the mater, it seems that with drupal.org renewal this might open the door to such a possibility! (that is something I get exited about)
This is just my opinion, so only one voice.
fuji's opinions are also quite valid; gather the people build the site(s).
@fuji
I've picked up some words/expressions from your previous post I think can cause a pretty emotional response in the reader. I, for one, have and will put minuses on comments containing this level of language. I think it is possible to communicate the same ideas with a more neutral tone.
I agree..
I agree with your points. If you don't like my tone skip to the last 3 lines of this comment.
(I have experienced fuss with starting a g.d.o group btw.)
You too have written expressions like "complain, somehow.." which I think can cause an emotional response but you also made it clear that you understand the essence of why I write here, and I think I generally understand what you mean. So I didn't bother to pick up on them in full. I have a right to write in whatever tone I choose, and I will write in a more neutral tone when I feel so under the right circumstances, which is my freedom and not yours to take, which is my personal opinion and is a generally accepted value between respectable adults anywhere in the world, although maybe unpleasant. That said, I did feel that I went a little overboard, but I didn't see the need to edit and send a series of emails for a slight correction (should I have made the edit?..).
Continuing on, I too do not feel a completely separate site (non-g.d.o site) is appropriate now. But g.d.o is a drupal.org site whereas google is not. I've gone through with this in this group (when we said we'll discuss everything at g.d.o as the main reason to not start a separate group site, yet that is no longer the case or has it ever been).. and if we're resorting to google tools we're not containing information in one place, yet you can agree with that alternative which might very well be the best choice.
I'm not sure when you say "keep content live here around the drupal.org community"? does this mean you can see g.d.o as a l.d.o solution or not with regards to these discussions? or keep the content in discussion in g.d.o/japan?
Sorry, I haven't made my
Sorry, I haven't made my point clear enough.
When it comes to language and tone, you're perfectly right. Everyone can express what they want, in the tone they want, no need to edit yourself. I should have been more clear on what I wanted to imply: maybe your tone is the reason some of your ideas don't get the credit they deserve.
To answer your question, I do not have an answer to what is best. I will leave it to the people that take an action to evaluate if it is successful or not. For what I understand about the documentation translation is that it is a little bit out of my league (compared to translating interface strings) so I will follow others initiatives.
What feels the best to me is being able to have content translation enabled on docs.drupal.org (the new home of the documentation pages). In the meanwhile, a wiki, a google doc or even personal blog posts are not totally out of the question. Let the people who do the actual translation decide I guess and if it ever reaches a decent number of translated pages (10-20?) let's try to press forward to get the system we want to put that -already translated- content in its proper place.
GTTを軽く触ってみました。これは確かに便利かも。スクリー
GTTを軽く触ってみました。これは確かに便利かも。スクリーンショットを添付したいんだけど、コメントには添付できないのか。
サーバー等に関しては、僕がdrupaljp.orgというドメインを預かってるし、VPSもあるので、それらを使うという手もあります。ただ、構築や管理の手間を考えると*.d.oの中で完結したいです。色々と欲しい機能があっても、実装に時間が掛かるので結局延び延びになるというパターンを、ボランティアの管理するサイトではしばしば目にするので。
とりあえず、どれだけ活発に翻訳がなされるのかも分からない段階なので、既存のリソースやツールを活用しませんか。
それから、翻訳の承認は当面必要ないのでは、というのが僕の意見。人数が増えてからでも良いのでは。
同じくGTTを触ってみました。 むむむ、便利ですね、これは
同じくGTTを触ってみました。
むむむ、便利ですね、これは。
翻訳ツールとしては最高ではないかと思います。
手順としては、
1.翻訳したいソースをアップロード
1-1.アップロードできるファイル形式:文書 (最大 1MB)
* AdWords Editor アーカイブ(.aea)
* HTML(.html)
* Microsoft Word(.doc)
* OpenDocument テキスト(.odt)
* テキスト形式(.txt)
* リッチ テキスト(.rtf)
* SubRip(.srt)
* SubViewer(.sub)
1-2.ウェブページのURIから読み込ませることもできます。
2.対比しながら部分ごとに翻訳
3.ダウンロード
HTML形式でダウンロードできるので、これをnodeにコピペ
という感じになるでしょうか。
欠点とすると、最初の公開まではお互いにgoogleアカウントを利用して共有してスタートしなければならないということでしょうか。
どこかに公開後wiki的に誰でも追翻訳や校正ができるということですね。
まあ、最初は1人でほぼ完成させるもよし、だれか仲間を募ってそこそこまで仕上げるもよし。
ある程度完成したら公開し、その後その公開先の機能によってご自由にという感じですね。
GTTはツールなんで、
ということは、公開方法をどうするかになりそうですね。
PS:コメントでイメージタグでスクリーンショット表示できるのかな?
g.d.oに新たなグループを作り、そこのCreate
g.d.oに新たなグループを作り、そこのCreate Wiki pageで公開する案。
g.d.oの機能の確認と検討ですが、
・メンバー登録は承認なしは可能でしょうか。(ここもそうなのでOKでしょう)
・wikiページはそのグループのどなたでも編集できるように設定することは可能でしょうか?
そしてその編集を自動承認とすることも可能でしょうか?
・bookモジュールが欲しいということは見送りましょう。
・l.d.oとのすみ分けを
新たなグループはdrupal.org/handbookの翻訳と、他の独自のドキュメント(モジュール、テーマなんでも可)の公開
後者もだれかに編集されても良いように、同じクリエイティブコモンズバージョン
後者の管理が複雑化、議論の勃発で面倒なことになるのなら、前者のみに目的を絞る
・グループの管理や権限を仕事が忙しいなどで面倒見れない場合等は引き継ぎましょう。
複数管理人は可能か。
これはまたここの同じ議論になると前に進まないのですが、何かやることについて管理人(ここではmanagerというのかな?)は実質必要ですね。
グループ設立時に、簡単なグループ管理者ポリシーでも作りましょうか。
返答:その他feedback
g.d.o機能では下記の4点すべて可能です。
管理面に関しては、私は元々l.d.oでと考えていたのですが、doc.drupal.orgのような物が出てくると挙がって来たので、コメントの”新たなグループはdrupal.org/handbook"の"新たなグループ"に関して、これは新グループ設立の話に向かってるのかなど今検討してるところです。
現在doc.drupal.orgが確実に出てくる予定であれば、一般的にg.d.oグループはGTTのように簡単にグループ削除はできないでしょうから、handbook翻訳関連wiki用に新g.d.oグループを作るか現存日本g.d.oグループ(小さくまだ解りやすいg.d.o/japan-tokyoは新たな活動を募集しています)のWikiで済ませるべきか、どちらが適切か検討しています。新g.d.oグループを作るのであれば話は若干長くなるでしょう。
まとめとして、完全に新g.d.oグループ?なのかとグループに質問を投げかけます。
(g.d.o/japan-tokyoグループでは元々d.oをいずれ翻訳するつもりでいました)
g.d.o機能では下記の4点すべて可能です。 1.メンバー
フィードバックありがとうございました。
g.d.o/japan-tokyoさんも同じ意向があったということで、ぜひ聞いてみてください。
賛同者は多ければ多いほどよいと思います。
ただ、fuji@drupal.org さんがおっしゃるとおり、.drupal.orgはシングルサインオンできるようになっているので、g.d.o/japan-tokyoさんでのコンセンサス取得にあまりご苦労されないよいに。
新groupはdoc.drupalが万一立ち上がってきたとしても、新groupを作って、グループ参加をポチっとすればよいのですから。
当マニュアル翻訳はおそらく多くの方が望んでいることだと思います。
うよう曲折、誰が速い遅いはこの際なしにして、行動できる方(行動の大小は問わず)で作っていけるといいですね!!
そろそろ、はじめましょうか? g.d.oに新グループ作っち
そろそろ、はじめましょうか?
g.d.oに新グループ作っちゃっていいですか(レスいただいたみなさま、参加いただけますか??)
グループっていう仲間意識的な意味ではなく、g.d.oのwikiを使う場を借りるためでございます。
グループ名は特にこだわりはないのですが、
Japanese Doc とかにしようと思います。
また、
drupal.org/handbookの翻訳するタグと、任意のマニュアル(UPするのであれば)のタグなんかで分けたらとおもいます。
いかがでしょうか?
+1
どれだけ活発に活動するかは分からないけど、是非参加したいです。
Documentation teamが http://groups.drupal.org/documentation-team なので、documentation-japanese にするとか?
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僕もグループが作成されれば参加させてもらいます。
グループ名は実はグループ設立後でも、g.d.o機能上何度でも変更可能だったと思います(短く、しかし海外から見ても普通で、日本人にも解りやすく、キーボードから打ち込みやすいグループ名がいいです)。
みなさな、レス遅くなりました。 今groupの登録フォーム
みなさな、レス遅くなりました。
今groupの登録フォームを読んでいます、なんて入力しようか難しいな~(汗)
group作成に承認あるので、そこそこごもっともな文章を考えているのですが、英語の作文は苦手で。。。
来週水曜まで海外出張ですので、帰国後に登録を試みます。
またご連絡します。
create group form
参考にまで。
Title : グループ名は:dokumori君提案の”documentation japanese”でとりあえず審査する側には解りやすいので結構だと思います(承認後、docs JPとなどに変更できます)。
Description: A Drupal Group based in Japan that translates Drupal.org documentation into Japanese.
Group Type : Geographical
Mission Statement : The mission of the documentation-japanese group is to organize efforts to translate information at Drupal.org into Japanese and make it available to the Japanese Drupal communities.
Membership requests : Open
Group language : Language neutral
Revision Information : IT personnel in Japan prefer information be made available in Japanese, and from discussions at g.d.o/japan group, it has become evident that we may be able to greatly contribute to the Japanese Drupal communities by making Drupal.org information available in Japanese. After considering our options, we feel that starting a new g.d.o group is the best option, and we are optimistic that this group will be approved so that we can create a more knowledgeable environment for Drupal in Japan. Thank you.
group申請案ありがとうございます
fuji@drupal.org さん、ご丁寧に案を作成いただきありがとうございます。m(__)m
そのままでGOさせていただきます。
昨日帰国しましたので、1、2日の間に申請しちゃいます。
よろしくお願いします。
登録申請しました
こんにちは。
皆様に色々なご意見のもとに、只今登録申請をさせていただきました。
http://groups.drupal.org/documentation-japanese
リストアップ?は承認後になるようです。
取り急ぎ、dokumori , aiwata55 , fuji@drupal.org さんをgroups adminメンバーで私で登録させていただきます。
もちろんグループはopenなので、皆様の参加をお待ちしております。
グループページ自体の使い方がまた良く分からないですが、グループオーナー参加、グループコンテンツの構築等、翻訳作業方法、翻訳コンテンツの構築方法など色々と話し合って、あまり潔らずに、様々なマニュアルが蓄積されることを願っています。
宜しくお願いします。
drupal.org handbookのドキュメンテーションのコピーライトについて
参考まで:http://drupal.org/node/14307